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安倍晋三 難病 新薬とは? [安倍晋三 難病 新薬とは?]

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安倍晋三 難病 新薬とは?

安倍晋三 元首相は難病で1年で首相の座を破棄、しかし新薬により復調し
首相の座を虎視眈々と狙っています・・・。

自民党総裁に返り咲いた、安倍晋三元首相は、わずか1年で体調不良を理由に首相の座を
所信表明演説直後に「ボクちゃん首相や~めた!」と放り出してしまいました。

総理を辞任したのは難病の「潰瘍性大腸炎」にかかっていた為と言われています。


潰瘍性大腸炎は、大腸に原因不明の潰瘍(キズ)が出来るために出血、下痢などを来す病気です。
食生活が原因とされ、肉食、高カロリー、高脂肪、所謂食の欧米化が原因で
患者が日本でも急増しています。

安倍総帥が首相在任中、所信表明直後の総理辞任で無責任と避難され
おぼっちゃまの二世議員なので『ぼくちゃんの投げ出し内閣』
と揶揄さました。

総理辞任を決意したのは皮肉にもこの所信表明演説で文章を読み飛ばしてしまい
もう集中力が無くなっていると確信しこのまま総理の職を続けても
いつ倒れるか分からない状況だった様です。

同じ時期にアメリカ大統領だったブッシュ大統領の様にパーティで倒れてしまって
もう終わったと思われたくなかったのでしょうね。

で、今回総裁選に出馬したのは、2年前から認可された新薬で体調がよくなったから
出馬したとの事です。

2年前から認可された薬だと安倍総帥自身が語って居たので2年前に認可された胃の薬をしらべたら そうやら「アサコール」の様です。

「アサコール」が認可されたのは、2009年12月からで、
新薬では無く、「ペンタサ」を改良した薬です。
海外では15年以上前から使われている古い薬です。

口から飲んだ薬が途中の胃、小腸で溶けずに大腸で溶けるように工夫(コーティーング)されたているのが特徴です。 ですですので口から飲んだ薬が途中で溶けず、大腸で溶けて大腸にだけ届く「アサコール」は大腸の傷が原因の「潰瘍性大腸炎」に対して理想的です。

※副作用について
元が「メサラジン」で、薬の溶け方だけを改良した薬が「アサコール」ですので
薬の副作用に関してはペンタサと変わりません。


海外では15年以上前からある薬がここ2年で認可されるなんてやはり日本の薬の認可制度については考えさせられてしまいますね。


しかしいくら新薬で元気になったからといって
3500円もするカツカレー食べてる場合じゃないでしょ(笑)
正に肉食、高カロリー、高脂肪の3要素を全て含んでますよ!
再発したらどうするんですか?
■安倍晋三 カツカレー 3500円 お店
http://maisengesewanews.blog.so-net.ne.jp/2012-09-27

民主党政権が終わったら総理候補の筆頭なんだから宜しく頼みますよ!!

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